正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。
その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。

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Teach your family to have an healthy relationship with food.

Welcome to my Page

文明の病を治癒させることは、人の病を治癒させることに繋がる。私の今生は、文明を治癒させる「心医」として全うしたいと思っています。

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文明の病を治癒させることは、人の病を治癒させることに繋がる。私の今生は、文明を治癒させる「心医」として全うしたいと思っています。

正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。
その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。

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What’s みき塾

みき塾では、誰もが根源的に問わなければならない問いを、人生の色々な局面からしっかりと問えるように、つまり正しい問いを持って生きられるようにしていきます。

正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。答えは自分の内にあるからです。

その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。

人は生まれてから死ぬまでに様々な出来事に出会います。病もその一つです。
私は医師として患者さんの病と死に向き合ってくる中で、人間が「時間存在」「関係存在」「自律存在」(参照:村田理論)を喪失した時に出てくる問いがあります。

それは、「自分とは何者なのか?」です。

その問いは人間本来の根源的な問いであり、病のあるなしに関わらず、生死の運命を負った人間は誰もが人生の中で問わなければならないものであると思います。
しかし日常生活の忙しさに忙殺されていると、問いはいつしか霧散してしまい、日常を生活することが人生になっていきます。

みき塾では、誰もが根源的に問わなければならない問いを、人生の色々な局面からしっかりと問えるように、つまり正しい問いを持って生きられるようにしていきます。
正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。答えは自分の内にあるからです。
その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。

人間は一人一人が尊厳そのもので生きるべき存在です。
しかし現実はどうでしょう?お金に、時間に、関係性に束縛されていないでしょうか。
一人一人が持つ人間機能を最大限に発揮させて行かなければ、いくら政策や制度を変えたところで社会は変わりません。社会が変わらないということは、文化文明が変わらないということです。

今は物質文明です。人間も物質の一部のような扱われ方をしている文明とも言えます。そこで行われていることは、無意識の人間の尊厳破壊です。
みき塾は物質文明から尊厳文明へのグレートリセットを仕掛けていきます。そのためには一人一人が尊厳そのものになり、人間機能を最大限発揮していくことから始め、尊厳文明に向けて草莽崛起(そうもうくっき)を目指します。

 

尊厳とは、人生の絶対的主導権を持つことです。

私が尊敬しているイギリスの医師であるエドワード・バッチ博士の言葉が尊厳をとても分かりやすく語ってくれています。
「どんな時も、舵を他人の手に委ねてはいけません。私たちは、自分自身の魂の命令にだけ従い、環境や他人に左右されないように個性を伸ばし、世俗的な束縛から自分を自由にしなければなりません。」

尊厳とは、絶対的主導権を持った状態であり、自由自在であることです。

※エドワード・バッチ博士(1886-1936)は、フラワーレメディを1935年に完成させたイギリスの高名な医師であり、細菌学者・病理学者・ホメオパシー医

絶対的主導権は、外界を操作する力ではなく、自らが宇宙を創造破壊している主体であることを認識することです。
その為には、生まれ持ったままの五感覚による認識ではなく、五感覚を補う「概念認識(真逆の認識)」が必要となります。
この「概念認識(真逆の認識)」ができるようにする技術が『認識技術nTech』です。
この技術を使えるようになると誰もが、存在を外から見るだけでなく、存在の内(仕組み)を観ることができるようになります。

存在の内から観る、それは宇宙を創造破壊している主体となるということです。すなわち、絶対的主導権を持つことになるのです。

教育革命です。

私たちが受けている教育は西洋学問であり、それは現象を追うものでした。そのため現象に翻弄され、人間は尊厳ではなくなってしまうのです。
人間誰もが絶対的主導権を持てる日本発の教育技術『認識技術nTech』を「世界基軸教育」とし、全世界の教育革命を押し進めていきます。
そのためには一人一人の尊厳への目覚めが必要不可欠です。
一人一人の目覚めによって社会の変革を起こし、文明を変えていきます。

古代中国に
“小医は病を癒し、中医は人を癒し、大医は国を癒す”という諺があります。
私は「心医」となり、文明を癒す医師でありたいと思います。


What’s みき塾

みき塾では、誰もが根源的に問わなければならない問いを、人生の色々な局面からしっかりと問えるように、つまり正しい問いを持って生きられるようにしていきます。

正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。答えは自分の内にあるからです。

その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。

人は生まれてから死ぬまでに様々な出来事に出会います。病もその一つです。
私は医師として患者さんの病と死に向き合ってくる中で、人間が「時間存在」「関係存在」「自律存在」(参照:村田理論)を喪失した時に出てくる問いがあります。

それは、「自分とは何者なのか?」です。

その問いは人間本来の根源的な問いであり、病のあるなしに関わらず、生死の運命を負った人間は誰もが人生の中で問わなければならないものであると思います。
しかし日常生活の忙しさに忙殺されていると、問いはいつしか霧散してしまい、日常を生活することが人生になっていきます。

みき塾では、誰もが根源的に問わなければならない問いを、人生の色々な局面からしっかりと問えるように、つまり正しい問いを持って生きられるようにしていきます。
正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。答えは自分の内にあるからです。
その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。

人間は一人一人が尊厳そのもので生きるべき存在です。
しかし現実はどうでしょう?お金に、時間に、関係性に束縛されていないでしょうか。
一人一人が持つ人間機能を最大限に発揮させて行かなければ、いくら政策や制度を変えたところで社会は変わりません。社会が変わらないということは、文化文明が変わらないということです。

今は物質文明です。人間も物質の一部のような扱われ方をしている文明とも言えます。そこで行われていることは、無意識の人間の尊厳破壊です。
みき塾は物質文明から尊厳文明へのグレートリセットを仕掛けていきます。そのためには一人一人が尊厳そのものになり、人間機能を最大限発揮していくことから始め、尊厳文明に向けて草莽崛起(そうもうくっき)を目指します。

 

尊厳とは、人生の絶対的主導権を持つことです。

私が尊敬しているイギリスの医師であるエドワード・バッチ博士の言葉が尊厳をとても分かりやすく語ってくれています。
「どんな時も、舵を他人の手に委ねてはいけません。私たちは、自分自身の魂の命令にだけ従い、環境や他人に左右されないように個性を伸ばし、世俗的な束縛から自分を自由にしなければなりません。」

尊厳とは、絶対的主導権を持った状態であり、自由自在であることです。

※エドワード・バッチ博士(1886-1936)は、フラワーレメディを1935年に完成させたイギリスの高名な医師であり、細菌学者・病理学者・ホメオパシー医

絶対的主導権は、外界を操作する力ではなく、自らが宇宙を創造破壊している主体であることを認識することです。
その為には、生まれ持ったままの五感覚による認識ではなく、五感覚を補う「概念認識(真逆の認識)」が必要となります。
この「概念認識(真逆の認識)」ができるようにする技術が『認識技術nTech』です。
この技術を使えるようになると誰もが、存在を外から見るだけでなく、存在の内(仕組み)を観ることができるようになります。

存在の内から観る、それは宇宙を創造破壊している主体となるということです。すなわち、絶対的主導権を持つことになるのです。

教育革命です。

私たちが受けている教育は西洋学問であり、それは現象を追うものでした。そのため現象に翻弄され、人間は尊厳ではなくなってしまうのです。
人間誰もが絶対的主導権を持てる日本発の教育技術『認識技術nTech』を「世界基軸教育」とし、全世界の教育革命を押し進めていきます。
そのためには一人一人の尊厳への目覚めが必要不可欠です。
一人一人の目覚めによって社会の変革を起こし、文明を変えていきます。

古代中国に
“小医は病を癒し、中医は人を癒し、大医は国を癒す”という諺があります。
私は「心医」となり、文明を癒す医師でありたいと思います。


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みき塾では、誰もが根源的に問わなければならない問いを、人生の色々な局面からしっかりと問えるように、つまり正しい問いを持って生きられるようにしていきます。

正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。答えは自分の内にあるからです。

その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。

人は生まれてから死ぬまでに様々な出来事に出会います。病もその一つです。
私は医師として患者さんの病と死に向き合ってくる中で、人間が「時間存在」「関係存在」「自律存在」(参照:村田理論)を喪失した時に出てくる問いがあります。

それは、「自分とは何者なのか?」です。

その問いは人間本来の根源的な問いであり、病のあるなしに関わらず、生死の運命を負った人間は誰もが人生の中で問わなければならないものであると思います。
しかし日常生活の忙しさに忙殺されていると、問いはいつしか霧散してしまい、日常を生活することが人生になっていきます。

みき塾では、誰もが根源的に問わなければならない問いを、人生の色々な局面からしっかりと問えるように、つまり正しい問いを持って生きられるようにしていきます。
正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。答えは自分の内にあるからです。
その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。

人間は一人一人が尊厳そのもので生きるべき存在です。
しかし現実はどうでしょう?お金に、時間に、関係性に束縛されていないでしょうか。
一人一人が持つ人間機能を最大限に発揮させて行かなければ、いくら政策や制度を変えたところで社会は変わりません。社会が変わらないということは、文化文明が変わらないということです。

今は物質文明です。人間も物質の一部のような扱われ方をしている文明とも言えます。そこで行われていることは、無意識の人間の尊厳破壊です。
みき塾は物質文明から尊厳文明へのグレートリセットを仕掛けていきます。そのためには一人一人が尊厳そのものになり、人間機能を最大限発揮していくことから始め、尊厳文明に向けて草莽崛起(そうもうくっき)を目指します。

尊厳とは、人生の絶対的主導権を持つことです。

私が尊敬しているイギリスの医師であるエドワード・バッチ博士の言葉が尊厳をとても分かりやすく語ってくれています。
「どんな時も、舵を他人の手に委ねてはいけません。私たちは、自分自身の魂の命令にだけ従い、環境や他人に左右されないように個性を伸ばし、世俗的な束縛から自分を自由にしなければなりません。」

尊厳とは、絶対的主導権を持った状態であり、自由自在であることです。

※エドワード・バッチ博士(1886-1936)は、フラワーレメディを1935年に完成させたイギリスの高名な医師であり、細菌学者・病理学者・ホメオパシー医

絶対的主導権は、外界を操作する力ではなく、自らが宇宙を創造破壊している主体であることを認識することです。
その為には、生まれ持ったままの五感覚による認識ではなく、五感覚を補う「概念認識(真逆の認識)」が必要となります。
この「概念認識(真逆の認識)」ができるようにする技術が『認識技術nTech』です。
この技術を使えるようになると誰もが、存在を外から見るだけでなく、存在の内(仕組み)を観ることができるようになります。

存在の内から観る、それは宇宙を創造破壊している主体となるということです。すなわち、絶対的主導権を持つことになるのです。

教育革命です。

私たちが受けている教育は西洋学問であり、それは現象を追うものでした。そのため現象に翻弄され、人間は尊厳ではなくなってしまうのです。
人間誰もが絶対的主導権を持てる日本発の教育技術『認識技術nTech』を「世界基軸教育」とし、全世界の教育革命を押し進めていきます。
そのためには一人一人の尊厳への目覚めが必要不可欠です。
一人一人の目覚めによって社会の変革を起こし、文明を変えていきます。

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詳しい活動はこちらからお問合せください

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私は医師をしております。
消化器外科に従事し癌治療に明け暮れている中、弟が難病になりました。
切除しても再発転移を繰り返す癌、そして現代医療では根本的治療はないと言われた難病に向き合わされる日々から始まった医師人生でした。

現代医療の進化発展は日進月歩で凄まじいばかりですが、決して核心に至ることはありません。私は現代医療の傍ら病の根本原因を探究を始めました。その探究をしているうちに分かったのが、科学・哲学・宗教の中には答えはないということです。根本原因を探っていくうちに無限後退が起こり、行き着く先は「人間とは何か?」という根源的な問いになるのです。

そもそも私たちが生み出した文明は、人間が生み出しているにも関わらず、「人間とは何か」の定義なしに突き進んできました。現代医学も例外ではありません。

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私は医師をしております。
消化器外科に従事し癌治療に明け暮れている中、弟が難病になりました。
切除しても再発転移を繰り返す癌、そして現代医療では根本的治療はないと言われた難病に向き合わされる日々から始まった医師人生でした。

現代医療の進化発展は日進月歩で凄まじいばかりですが、決して核心に至ることはありません。私は現代医療の傍ら病の根本原因を探究を始めました。その探究をしているうちに分かったのが、科学・哲学・宗教の中には答えはないということです。根本原因を探っていくうちに無限後退が起こり、行き着く先は「人間とは何か?」という根源的な問いになるのです。

そもそも私たちが生み出した文明は、人間が生み出しているにも関わらず、「人間とは何か」の定義なしに突き進んできました。現代医学も例外ではありません。

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私は医師をしております。
消化器外科に従事し癌治療に明け暮れている中、弟が難病になりました。
切除しても再発転移を繰り返す癌、そして現代医療では根本的治療はないと言われた難病に向き合わされる日々から始まった医師人生でした。

現代医療の進化発展は日進月歩で凄まじいばかりですが、決して核心に至ることはありません。私は現代医療の傍ら病の根本原因を探究を始めました。その探究をしているうちに分かったのが、科学・哲学・宗教の中には答えはないということです。根本原因を探っていくうちに無限後退が起こり、行き着く先は「人間とは何か?」という根源的な問いになるのです。

そもそも私たちが生み出した文明は、人間が生み出しているにも関わらず、「人間とは何か」の定義なしに突き進んできました。現代医学も例外ではありません。

My Turning Point

私の人生に転機が訪れたのは2012年2月の出来事です。
「人間とは何か?」の答えを探究し続けるも答えが分からずに悶々として過ごしている時、大学の先輩からnTech認識技術を紹介されました。
nTechとは、認識の真逆の変化を起こすことで「存在の内で働く仕組み」を直観させる技術です。
それによって、あらゆる森羅万象の仕組みが観えてしまいました。

人間とは何か?
人間が知るべきこと。
人間がやるべきこと。
人間が希望すべきこと。

それが分かった時、私は文明にメスを入れる大医になることを決断しました。本質が見えない目を持つ人間は皆、『認識疾患』に罹患していたのです。その認識疾患を治癒させることこそ、病の根源にメスを入れることであり、社会の問題の根源にメスを入れることであり、病んでしまった文明にメスを入れることになります。
私は文明を癒す医師となって、世界を立て直すべく活動して参ります。どうぞよろしくお願いします。

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私の人生に転機が訪れたのは2012年2月の出来事です。
「人間とは何か?」の答えを探究し続けるも答えが分からずに悶々として過ごしている時、大学の先輩からnTech認識技術を紹介されました。
nTechとは、認識の真逆の変化を起こすことで「存在の内で働く仕組み」を直観させる技術です。
それによって、あらゆる森羅万象の仕組みが観えてしまいました。

人間とは何か?
人間が知るべきこと。
人間がやるべきこと。
人間が希望すべきこと。

それが分かった時、私は文明にメスを入れる大医になることを決断しました。本質が見えない目を持つ人間は皆、『認識疾患』に罹患していたのです。その認識疾患を治癒させることこそ、病の根源にメスを入れることであり、社会の問題の根源にメスを入れることであり、病んでしまった文明にメスを入れることになります。
私は文明を癒す医師となって、世界を立て直すべく活動して参ります。どうぞよろしくお願いします。

リライズニュースに取り上げていただきました

病気の治癒は、身体だけでなく、心や社会とのつながりから捉えることが大切だと感じてきました。
そして、日本の精神性や、運命を愛する姿勢(アモール・ファティ)が未来にどんな力を発揮できるのか──。
日本の精神性こそ、これからの未来に希望をもたらすものだとお話ししています。

リライズニュースに取り上げていただきました

病気の治癒は、身体だけでなく、心や社会とのつながりから捉えることが大切だと感じてきました。
そして、日本の精神性や、運命を愛する姿勢(アモール・ファティ)が未来にどんな力を発揮できるのか──。
日本の精神性こそ、これからの未来に希望をもたらすものだとお話ししています。

ACTIVITIES

Event and Programs

認識の変化は1日にしてならず。
私が指南役として、毎日の鍛錬を行います。

人類の未来をグレートリセットさせる日本の稲妻

教育革命のブームを起こすため、認識技術nTechの創始者であるNoh Jesu氏と悟ったトランスジェンダーの荒牧明楽氏と共に
日本全国を『稲妻』と題して講演して回っています。

アモールファティ祭

毎月第3土曜日21時〜21時半開催。

日本文明にメスを入れていくアモール・ファティ祭です。
私と共に5人の悟ったサムライたちによる歓喜・遊び・笑いの詰まった1時間半。
観れば、聞けば、そこには次元の違う問いと答えをてにするはずです。

読書会

月曜・水曜20時〜21時開催

『BEST BEING』『Personal Universe』『心感覚』などを用いています。前座に認識拡張の前座が好評です!
月会費:3000円

 

みきたくチャンネル

毎日22時〜22時40分開催

「今ここ」の認識を獲得するため、日常と繋げて認識を変化させていく40分。
毎日の蓄積が今までの制限された認識に大きな穴を開けます。オススメです!
月会費:6000円

二人の女医の物語

毎週火曜日19時〜19時40分
FaceBook Live開催

大学時代からの親友Kaoruと語る40分。それぞれの人生を語りながら、認識の変化を得た「今ここ」からリテラシーしていきます。
二人は医師の服を脱ぎ、女性の服を脱ぎ、人間の服を脱ぎ、存在の服を脱いだところからのお話しです。身近に感じていただける内容です。こちらもオススメ。

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私が指南役として、毎日の鍛錬を行います。

人類の未来をグレートリセットさせる日本の稲妻

教育革命のブームを起こすため、認識技術nTechの創始者であるNoh Jesu氏と悟ったトランスジェンダーの荒牧明楽氏と共に、日本全国を『稲妻』と題して講演して回っています。

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毎月第3土曜日21時〜21時半開催。

日本文明にメスを入れていくアモール・ファティ祭です。
私と共に5人の悟ったサムライたちによる歓喜・遊び・笑いの詰まった1時間半。
観れば、聞けば、そこには次元の違う問いと答えをてにするはずです。

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『BEST BEING』『Personal Universe』『心感覚』などを用いています。前座に認識拡張の前座が好評です!
月会費:3000円

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毎日の蓄積が今までの制限された認識に大きな穴を開けます。オススメです!
月会費:6000円

二人の女医の物語

毎週火曜日19時〜19時40分
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大学時代からの親友Kaoruと語る40分。それぞれの人生を語りながら、認識の変化を得た「今ここ」からリテラシーしていきます。
二人は医師の服を脱ぎ、女性の服を脱ぎ、人間の服を脱ぎ、存在の服を脱いだところからのお話しです。身近に感じていただける内容です。こちらもオススメ。

”1” を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」

そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。

”1” を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」

そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。

”1” を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」

そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。

Miki Nagaoka Profile

1970年東京生まれ
小学校3年生の時に読んだシュバイツアーの伝記に感動し、「アフリカで医者をやる!」と決断。19歳、東京女子医大に入学し夢の道を歩み、大学卒業後に同大学消化器病センター外科に入局した。入局後は癌治療に日々明け暮れている中で6歳下の弟が難病に罹る。その弟に何度も「なぜ自分はこんな病気になったの?教えてくれ」と問われ、答えに窮す自分を省みる。
その問いの後から「病の根本原因を知りたい、知らなければならない」と切に願うようになり、探究の旅が始まる。
代替医療、宗教、哲学、スピリチュアル、断食、滝行、坐禅・・・
様々な門戸を叩くも答えは得られず諦めかけた時、認識技術nTechの創始者Noh Jesu氏と出会う。

「”1”を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」と言われ、その言葉に衝撃を受ける。むさぼるようにnTechを学び、その結果到達し得た0=∞=1の境地。“1”を知ったのである。

0=∞=1の境地から見る世界はすべてが1-5-1の仕組みで成り立っており、病も例外ではなかった。
そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。宇宙自然=文明=文化=社会=組織=家庭=個人=細胞はすべてが一繋がりであった。
しかし人間は700万年間、「認識疾患」という病に罹患していた。つまり一繋がりであることを認識できず、分離断絶という認識エラーを起こし続けてきたのである。
文明の病を治癒させることは、人の病を治癒させることに繋がる。私の今生は、文明を治癒させる「心医」として全うしたいと思っています。
小医は病を癒す
中医は人を癒す
大医は国を癒す
そして・・・
心医は文明を癒す
私は心医として文明を癒していきます。

LINEアカウントで活動情報を発信しています

Miki Nagaoka Profile

「”1”を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」と言われ、その言葉に衝撃を受ける。むさぼるようにnTechを学び、その結果到達し得た0=∞=1の境地。“1”を知ったのである。

0=∞=1の境地から見る世界はすべてが1-5-1の仕組みで成り立っており、病も例外ではなかった。
そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。宇宙自然=文明=文化=社会=組織=家庭=個人=細胞はすべてが一繋がりであった。
しかし人間は700万年間、「認識疾患」という病に罹患していた。つまり一繋がりであることを認識できず、分離断絶という認識エラーを起こし続けてきたのである。
文明の病を治癒させることは、人の病を治癒させることに繋がる。私の今生は、文明を治癒させる「心医」として全うしたいと思っています。
小医は病を癒す
中医は人を癒す
大医は国を癒す
そして・・・
心医は文明を癒す
私は心医として文明を癒していきます。

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1970年東京生まれ
小学校3年生の時に読んだシュバイツアーの伝記に感動し、「アフリカで医者をやる!」と決断。19歳、東京女子医大に入学し夢の道を歩み、大学卒業後に同大学消化器病センター外科に入局した。入局後は癌治療に日々明け暮れている中で6歳下の弟が難病に罹る。その弟に何度も「なぜ自分はこんな病気になったの?教えてくれ」と問われ、答えに窮す自分を省みる。
その問いの後から「病の根本原因を知りたい、知らなければならない」と切に願うようになり、探究の旅が始まる。
代替医療、宗教、哲学、スピリチュアル、断食、滝行、坐禅・・・
様々な門戸を叩くも答えは得られず諦めかけた時、認識技術nTechの創始者Noh Jesu氏と出会う。

Miki Nagaoka Profile

1970年東京生まれ
小学校3年生の時に読んだシュバイツアーの伝記に感動し、「アフリカで医者をやる!」と決断。19歳、東京女子医大に入学し夢の道を歩み、大学卒業後に同大学消化器病センター外科に入局した。入局後は癌治療に日々明け暮れている中で6歳下の弟が難病に罹る。その弟に何度も「なぜ自分はこんな病気になったの?教えてくれ」と問われ、答えに窮す自分を省みる。
その問いの後から「病の根本原因を知りたい、知らなければならない」と切に願うようになり、探究の旅が始まる。
代替医療、宗教、哲学、スピリチュアル、断食、滝行、坐禅・・・
様々な門戸を叩くも答えは得られず諦めかけた時、認識技術nTechの創始者Noh Jesu氏と出会う。

「”1”を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」と言われ、その言葉に衝撃を受ける。むさぼるようにnTechを学び、その結果到達し得た0=∞=1の境地。“1”を知ったのである。

0=∞=1の境地から見る世界はすべてが1-5-1の仕組みで成り立っており、病も例外ではなかった。
そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。宇宙自然=文明=文化=社会=組織=家庭=個人=細胞はすべてが一繋がりであった。
しかし人間は700万年間、「認識疾患」という病に罹患していた。つまり一繋がりであることを認識できず、分離断絶という認識エラーを起こし続けてきたのである。
文明の病を治癒させることは、人の病を治癒させることに繋がる。私の今生は、文明を治癒させる「心医」として全うしたいと思っています。
小医は病を癒す
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そして・・・
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