What’s みき塾
みき塾では、誰もが根源的に問わなければならない問いを、人生の色々な局面からしっかりと問えるように、つまり正しい問いを持って生きられるようにしていきます。
正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。答えは自分の内にあるからです。
その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。
What’s みき塾
みき塾では、誰もが根源的に問わなければならない問いを、人生の色々な局面からしっかりと問えるように、つまり正しい問いを持って生きられるようにしていきます。
正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。答えは自分の内にあるからです。
その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。
What’s みき塾
みき塾では、誰もが根源的に問わなければならない問いを、人生の色々な局面からしっかりと問えるように、つまり正しい問いを持って生きられるようにしていきます。
正しい問いを投げかけることができれば、正しい答えがきます。答えは自分の内にあるからです。
その問いを共に問い、その答えに至る道を歩む場がみき塾です。

0=∞=1
One source infinity Use
私は医師をしております。
消化器外科に従事し癌治療に明け暮れている中、弟が難病になりました。
切除しても再発転移を繰り返す癌、そして現代医療では根本的治療はないと言われた難病に向き合わされる日々から始まった医師人生でした。
現代医療の進化発展は日進月歩で凄まじいばかりですが、決して核心に至ることはありません。私は現代医療の傍ら病の根本原因を探究を始めました。その探究をしているうちに分かったのが、科学・哲学・宗教の中には答えはないということです。根本原因を探っていくうちに無限後退が起こり、行き着く先は「人間とは何か?」という根源的な問いになるのです。
そもそも私たちが生み出した文明は、人間が生み出しているにも関わらず、「人間とは何か」の定義なしに突き進んできました。現代医学も例外ではありません。


0=∞=1
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私は医師をしております。
消化器外科に従事し癌治療に明け暮れている中、弟が難病になりました。
切除しても再発転移を繰り返す癌、そして現代医療では根本的治療はないと言われた難病に向き合わされる日々から始まった医師人生でした。
現代医療の進化発展は日進月歩で凄まじいばかりですが、決して核心に至ることはありません。私は現代医療の傍ら病の根本原因を探究を始めました。その探究をしているうちに分かったのが、科学・哲学・宗教の中には答えはないということです。根本原因を探っていくうちに無限後退が起こり、行き着く先は「人間とは何か?」という根源的な問いになるのです。
そもそも私たちが生み出した文明は、人間が生み出しているにも関わらず、「人間とは何か」の定義なしに突き進んできました。現代医学も例外ではありません。



0=∞=1
One source infinity Use
私は医師をしております。
消化器外科に従事し癌治療に明け暮れている中、弟が難病になりました。
切除しても再発転移を繰り返す癌、そして現代医療では根本的治療はないと言われた難病に向き合わされる日々から始まった医師人生でした。
現代医療の進化発展は日進月歩で凄まじいばかりですが、決して核心に至ることはありません。私は現代医療の傍ら病の根本原因を探究を始めました。その探究をしているうちに分かったのが、科学・哲学・宗教の中には答えはないということです。根本原因を探っていくうちに無限後退が起こり、行き着く先は「人間とは何か?」という根源的な問いになるのです。
そもそも私たちが生み出した文明は、人間が生み出しているにも関わらず、「人間とは何か」の定義なしに突き進んできました。現代医学も例外ではありません。
My Turning Point
私の人生に転機が訪れたのは2012年2月の出来事です。
「人間とは何か?」の答えを探究し続けるも答えが分からずに悶々として過ごしている時、大学の先輩からnTech認識技術を紹介されました。
nTechとは、認識の真逆の変化を起こすことで「存在の内で働く仕組み」を直観させる技術です。
それによって、あらゆる森羅万象の仕組みが観えてしまいました。
人間とは何か?
人間が知るべきこと。
人間がやるべきこと。
人間が希望すべきこと。
それが分かった時、私は文明にメスを入れる大医になることを決断しました。本質が見えない目を持つ人間は皆、『認識疾患』に罹患していたのです。その認識疾患を治癒させることこそ、病の根源にメスを入れることであり、社会の問題の根源にメスを入れることであり、病んでしまった文明にメスを入れることになります。
私は文明を癒す医師となって、世界を立て直すべく活動して参ります。どうぞよろしくお願いします。
My Turning Point
私の人生に転機が訪れたのは2012年2月の出来事です。
「人間とは何か?」の答えを探究し続けるも答えが分からずに悶々として過ごしている時、大学の先輩からnTech認識技術を紹介されました。
nTechとは、認識の真逆の変化を起こすことで「存在の内で働く仕組み」を直観させる技術です。
それによって、あらゆる森羅万象の仕組みが観えてしまいました。
人間とは何か?
人間が知るべきこと。
人間がやるべきこと。
人間が希望すべきこと。
それが分かった時、私は文明にメスを入れる大医になることを決断しました。本質が見えない目を持つ人間は皆、『認識疾患』に罹患していたのです。その認識疾患を治癒させることこそ、病の根源にメスを入れることであり、社会の問題の根源にメスを入れることであり、病んでしまった文明にメスを入れることになります。
私は文明を癒す医師となって、世界を立て直すべく活動して参ります。どうぞよろしくお願いします。
「 ”1” を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」
そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。
「 ”1” を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」
そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。
「 ”1” を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」
そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。
Miki Nagaoka Profile

1970年東京生まれ
小学校3年生の時に読んだシュバイツアーの伝記に感動し、「アフリカで医者をやる!」と決断。19歳、東京女子医大に入学し夢の道を歩み、大学卒業後に同大学消化器病センター外科に入局した。入局後は癌治療に日々明け暮れている中で6歳下の弟が難病に罹る。その弟に何度も「なぜ自分はこんな病気になったの?教えてくれ」と問われ、答えに窮す自分を省みる。
その問いの後から「病の根本原因を知りたい、知らなければならない」と切に願うようになり、探究の旅が始まる。
代替医療、宗教、哲学、スピリチュアル、断食、滝行、坐禅・・・
様々な門戸を叩くも答えは得られず諦めかけた時、認識技術nTechの創始者Noh Jesu氏と出会う。
「”1”を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」と言われ、その言葉に衝撃を受ける。むさぼるようにnTechを学び、その結果到達し得た0=∞=1の境地。“1”を知ったのである。
0=∞=1の境地から見る世界はすべてが1-5-1の仕組みで成り立っており、病も例外ではなかった。
そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。宇宙自然=文明=文化=社会=組織=家庭=個人=細胞はすべてが一繋がりであった。
しかし人間は700万年間、「認識疾患」という病に罹患していた。つまり一繋がりであることを認識できず、分離断絶という認識エラーを起こし続けてきたのである。
文明の病を治癒させることは、人の病を治癒させることに繋がる。私の今生は、文明を治癒させる「心医」として全うしたいと思っています。
小医は病を癒す
中医は人を癒す
大医は国を癒す
そして・・・
心医は文明を癒す
私は心医として文明を癒していきます。
Miki Nagaoka Profile

「”1”を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」と言われ、その言葉に衝撃を受ける。むさぼるようにnTechを学び、その結果到達し得た0=∞=1の境地。“1”を知ったのである。
0=∞=1の境地から見る世界はすべてが1-5-1の仕組みで成り立っており、病も例外ではなかった。
そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。宇宙自然=文明=文化=社会=組織=家庭=個人=細胞はすべてが一繋がりであった。
しかし人間は700万年間、「認識疾患」という病に罹患していた。つまり一繋がりであることを認識できず、分離断絶という認識エラーを起こし続けてきたのである。
文明の病を治癒させることは、人の病を治癒させることに繋がる。私の今生は、文明を治癒させる「心医」として全うしたいと思っています。
小医は病を癒す
中医は人を癒す
大医は国を癒す
そして・・・
心医は文明を癒す
私は心医として文明を癒していきます。
1970年東京生まれ
小学校3年生の時に読んだシュバイツアーの伝記に感動し、「アフリカで医者をやる!」と決断。19歳、東京女子医大に入学し夢の道を歩み、大学卒業後に同大学消化器病センター外科に入局した。入局後は癌治療に日々明け暮れている中で6歳下の弟が難病に罹る。その弟に何度も「なぜ自分はこんな病気になったの?教えてくれ」と問われ、答えに窮す自分を省みる。
その問いの後から「病の根本原因を知りたい、知らなければならない」と切に願うようになり、探究の旅が始まる。
代替医療、宗教、哲学、スピリチュアル、断食、滝行、坐禅・・・
様々な門戸を叩くも答えは得られず諦めかけた時、認識技術nTechの創始者Noh Jesu氏と出会う。
Miki Nagaoka Profile

1970年東京生まれ
小学校3年生の時に読んだシュバイツアーの伝記に感動し、「アフリカで医者をやる!」と決断。19歳、東京女子医大に入学し夢の道を歩み、大学卒業後に同大学消化器病センター外科に入局した。入局後は癌治療に日々明け暮れている中で6歳下の弟が難病に罹る。その弟に何度も「なぜ自分はこんな病気になったの?教えてくれ」と問われ、答えに窮す自分を省みる。
その問いの後から「病の根本原因を知りたい、知らなければならない」と切に願うようになり、探究の旅が始まる。
代替医療、宗教、哲学、スピリチュアル、断食、滝行、坐禅・・・
様々な門戸を叩くも答えは得られず諦めかけた時、認識技術nTechの創始者Noh Jesu氏と出会う。
「”1”を知らなければ、どんな追求をしようが何も分からないよ。」と言われ、その言葉に衝撃を受ける。むさぼるようにnTechを学び、その結果到達し得た0=∞=1の境地。“1”を知ったのである。
0=∞=1の境地から見る世界はすべてが1-5-1の仕組みで成り立っており、病も例外ではなかった。
そして新たに見えてきたのは、真の健康とは病がないことではなく、人間を含めたあらゆる森羅万象の完全循環であるということ。宇宙自然=文明=文化=社会=組織=家庭=個人=細胞はすべてが一繋がりであった。
しかし人間は700万年間、「認識疾患」という病に罹患していた。つまり一繋がりであることを認識できず、分離断絶という認識エラーを起こし続けてきたのである。
文明の病を治癒させることは、人の病を治癒させることに繋がる。私の今生は、文明を治癒させる「心医」として全うしたいと思っています。
小医は病を癒す
中医は人を癒す
大医は国を癒す
そして・・・
心医は文明を癒す
私は心医として文明を癒していきます。
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